本たち。

画像

ケータイから投稿してみました~


ケータイから投稿のあと、PCから書いてます。受け取れなかったアマゾンからの本です。

いままでの考えを変えて、映像も入れてみようと思います。

間違えて、ヤバい映像を載せないように充分注意しますが、たぶん間違えます。

やだな~~クリックすると、かなり詳しい情報が・・・><



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この記事へのコメント

天然です。
2008年05月27日 20:22
丸山健二の小説は、『ぶっぽうそうの夜』を読みましけど、軟弱な者は拒絶されそうですね。強靱なリアリズム精神の持ち主でないと、その作品世界と相対峙できないと思います。とは言っても、モチーフの曖昧なアンチロマンとは、創作のベクトルが正反対で、世界観の貧困を晦渋な表現で覆い隠そうとする試みだとかは滑稽で悲惨でもある感じですけど、そういった傾向の小説にありがちな難解さはないですね。使用される言葉は平易ですし、驚くのは、人物造形が適度に類型化されていて、ストーリーラインも明確なところですかね。精神の根底に存在するマグマ的なものを表現するためには、その不定型さをなぞるような訳の分からぬ言い回しよりは、明解な観念を用いた方が確実なことを熟知していて、小説作法としては合理的なのかなと思います。やばいのはギターですか?なんだか本に埋もれているみたいですね。
田中 公一朗
2008年05月28日 00:41
丸山健二さんは、ちょっと見はマチスモであるし、また観念的でありすぎるようにも受け取れるでしょうが・・・もっともっと読まれていい作家でしょうね。少なくとも読み終わった後の読み応えという点では、たいていの日本語作家はかなわないでしょう~ まずは文章のテクニックが途轍もないと思いませんか?

『ぶっぽうそうの夜』は冒頭からスゴイ。代表作かもしれませんね。80年代末からの作品はほとんどが質が一定しているという気がします。多作ですし。
アンチ・ロマン、自分はクロード・シモンは「天然です。」さんがおっしゃるバランスが取れているように思いますが。

あ、これはベース。リペアに出す必要アリ。
ハンカチハンター
2008年05月30日 00:46
お久しぶりです。
私の場合、amazonで読みたい本を探し、図書館でネットを介して予約しています。
収入の殆どが、気づいたらitunesに注ぎ込んでしまっているため、返す手間があって大変ですがたくさん読めるのが利点です。

一方、親父は毎週のように茶色いダンボールの箱をペリカン便で受け取っています。
早く社会人になりたい、今日この頃です。

ちなみに、個人的に気になったのですが写真の左にあるギターでしょうか?
田中 公一朗
2008年06月03日 02:33
iTunes、いいんだけど、データ保存としてはちょっと気になります。

ほんと、ダンボールだらけになるんです。この処分が手間。もうアマゾンから表彰されてもいいと思う。

ですからベースですw ギターもありますよ。ぜんぜん弾いてません~
丸山けんじて
2008年07月26日 07:52
丸山まさおのむすこですか

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