マイケル・ジャクソンと宇多田ヒカル Michael Jackson and Hikaru Utada

少し前の論文のご紹介です。

マイケル・ジャクソンについての論文です。駒沢大学紀要。GMS学部、7号。
ご好意で掲載させてもらっております。ありがとうございます。
http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/07/rgm07-04.pdf
pdfファイルです。

いまなら、より深いところまで話は進めそうですね。
彼の生まれた街などのことが相当にわかってきましたから。


もうひとつは、宇多田ヒカルについての論文です。
こちらも同じ、駒沢大学紀要です。GMS学部、10号。
http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/07/h5.pdf
こちらも、pdfファイル。
これはやや切り込み不足の感が拭えませんが、この「世代」、もっというと
「ディアスポラ的な状況で暮らした人のアート」として捉えることも可能かもしれません。
宇多田さんが、ディアスポラである、と言いたいのではありません。

ご高覧いただけると、ひじょうに嬉しいです!!




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